招福月花図

 

女性の身体は月の満ち欠けと密接な関係があると言われていて、その中で満月はエネルギーで満ち溢れとてもパワフルで神秘的に感じます。

 また、「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花」、これは昔から美人を形容する言葉ですが可憐で美しいイメージを思い起こさせます。スピリチュアルな世界では、現在は水瓶座の時代、風の時に変わり、女性性の時代とも言われています。愛や調和や平和、心の豊かさの時代に変化していくそうです。

その新しく迎えた時代の神秘的な力をテーマに描いた日本画作品です。

額装してあるので直ぐに飾っていただけます。

[技法]技法/日本画 
細川和紙 富士楮 岩絵具 純金箔 純金泥 など

招福月花図/日本画/F5(350×270㎜)/

[作品の特徴]神秘的な力をテーマに描いた色鮮やかな日本画作品です。

PAGE TOP